大食いパート主婦ですが、食費が大変です。

私は、とても大食いのパート主婦なのですが、子供も大食いを受け継いでいます。私もパートで稼いだ代金は、すべて食費につぎ込んでいます。先日も回転寿司で、息子とお寿司を食べていたら、あっという間にお互いの顔が見えなくなってきました。お皿がどんどん積まれていき、結局、2人で70皿程度でした。ちなみに食べようと思えばもっと食べれるほどです。息子はまだまだ小学生なので、この先の食欲が恐ろしいです。そんな毎日を過ごしているので、食費が半端なくかかるのです。もやしや豆腐、こんにゃくなどのなるべく安いもので、かさを増すようには努力しています。また、お肉などはすべて業務用でメガ盛りなどを購入しています。食べ放題に行くと、気にせず食べれることが本当に幸せです。しかし、なるべく食費を抑えたいので、節約できるところから始めようと思います。一度食べると止まりませんので、私自身は1日2食にしています。子供もどんどん大きくなるので、徐々に節約して貯金にまわしたいと思うこの頃です。

情報化の進展と市民生活と高度情報社会のこと

情報社会について勉強しました。近年、IT(情報技術)革命とよばれるように、コンピュータや通信技術の進歩がめざましく、デジタル化によって大量の情報を短時間で処理し、伝達できるようになりました。また、新たな情報伝達手段や複数の情報伝達手段の融合(マルチメディア)の開発が進んでいます。現代では、インターネットで世界のどこからでも双方向で情報を交換することが可能です。中央省庁のもつ行政情報にアクセスしたり、法案をつくる際に国民の意見を政府に直接伝えることもできるようになってきました。また、ICチップを農作物や工業製品に組みこんで、その生産履歴などを読み取ることができるようにする試みも始まっており、身のまわりのあらゆるものにコンピュータが組みこまれるユビキタス社会の構築をめざす動きが本格化しています。さらに、インターネットを利用した電子商取引(eコマース)も急激に増大し、卸売業が縮小するなど産業構造も大きく変化してきました。これからも進化していくと思うので楽しみだなと思いました。

電子メールの受信と受信時のことについて勉強

受信のことなどについて勉強しました。受信したメールは、受信メールサーバから削除されます。メーラでは、受信したメールについて送信者の名前やメールアドレス・件名・添付ファイルの有無などが一覧表示されていて、日付順や送信者の名前順に並べ替えて表示できるようになっています。一般に、受信メールサーバには無制限にメールを受信できるわけではないため、定期的にメールをチェックして(受信して)、受信メールサーバからメールを削除する必要があります。なお、受信できる容量をこえたメールは、受信メールサーバに保存されずにエラーメールとして送信者に返送されることになります。また、メールはコンピュータウイルスの代表的な感染経路であるため、受信したメールを表示する前には注意すべき点があります。HTMLメールは、内容を表示するとコンピュータウイルスに感染することもあるので、基本的に受信しても安易に開きません。場合によっては、テキスト形式で再度メールを送ってもらうことも必要です。受信するときも気をつけたいなと思いました。